鉄道伝説 581系・583系 2013.9.2

BSフジ 鉄道伝説(第2シーズン)

9/2(月)2:05~

録画しておいたのを先ほどちらっと見た。

第20回は「581系・583系」だった。

お~!待望の581・583系!
いいね、いいね~

電車寝台車の元祖ともいえる名車両だ。

第14回(7月22日)にサンライズエクスプレス
(285系)を先にやっていたので、やらないのかと思った。

順序が逆でないかい?
時系列ではやっていないようですね。

現役フル稼働時に乗る機会がなかったこの電車寝台車。一度乗ってみたかった。クリーム色とブルーの配色も夜行列車をイメージさせてなかなかよかったと思います。

第16回(8月5日)・第17回(8月12日)は
381系と四国2000系。

381系はいわゆる「振子電車」の元祖。
子どものころ一度だけ乗った記憶がある。
ずっと後で知ったことだが、381系は
普通の車両と異なる揺れ方をするので
酔いやすい、と言われていた。
当時、実際になんだか気持ち悪くて本当に酔った!

四国2000系というのは、非電化区間がまだ多い、
四国で走れるように作られた振り子式気動車だ。
すごいことをするものだ。。

最近音楽の話題がないな(笑)

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題名のない音楽会 第8回振ってみまSHOW! 2013/8/4

またまたこの企画です。

8/4(日)9:00~ テレビ朝日

「指揮者になる夢かなえます~第8回振ってみまSHOW!」

ゲスト審査員:岩村力、宮本文昭、高嶋ちさ子
オケは東京シティ・フィル

①トップバッターは弘前教育大の18歳のハーフの彼。
 中高とホルンをやっていたそう。
 曲はベートーヴェンの交響曲第5番「運命」の第4楽章。

 なかなか安定しています。誠実な感じがよいです。
 先生になりたいそうです。

②56歳、北海道の観光バスの運転手さん。
 中学からトランペットをずっとやっているとのこと。
 曲は外山雄三「管弦楽のためのラプソディ」より 八木節。

 この人も慣れた感じ。演奏もよくまとまっている。
 紳士的なおじさんで好感が持てます。

③14歳の中2君。将来の夢は「指揮者」だそうだ。
  マーラー5番の5楽章。
  限りなく「自分のテンポ」を貫く彼。
  ・・・という表現しかできない。。
  いいなあ~。まだ怖いものがない年代は。

④42歳、福島県 高校の音楽の先生。
  42歳?にしては随分カンロクがあるように見えます。

 チャイ4の4楽章、ラストの怒涛の部分をぴったり1分に
 なるところからやる。こだわり派ですね~。

 本職といえば本職だが、すご~く熱い指揮。
 血管が切れそう、、と心配になってしまいます。

 でも生徒をぐいぐい引っ張っていくにはこのくらいの
 パワーのある先生がいいんでしょうね。

⑤高2の彼。マニアックな生活を送ってそうです。
 曲はJ.シュトラウスII世「ハンガリー万歳」。
 シブい選曲だな~、と感じました。
 こういう曲できちんとやるのは意外と難しいと思いますが、
 でもきちんとした演奏になっていました。
 いいな~、この人もまだ怖いものがなさそうで。
 この人も先生になりたいそうです。

次、飛び入りで「振ってみまSHOW!コーナー」。
曲はロッシーニ「ウィリアム・テル」より 序曲から。

こういうのに出るのは結構勇気がいると思う。
1人目は42歳の女性。指揮をするのは初めてという。
ルンルン、という感じのテンポだ。

佐渡裕氏いわく、
 「(この曲の)馬に乗って走っているという感じより、
  ママチャリでお買い物って感じだね~」
言い得て妙。

2人目は13歳中学生。
なんと3番目の14歳の彼のいとこだという。

この彼も強引なテンポを曲げない。同じ血だな~(笑)。
でもこういう子が大きくなるとたくましく世の中を
渡って行きそう。。

グランプリは、56歳のバスの運転手さん。
確かにこの方はなかなかよかったと思います、

安定感が決め手になった、と宮本文昭氏。
(まじめに審査しちゃってるんですね)。

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N響 チューバ協奏曲 再び!

以前、N響でこの曲をやる、とN響アワーの演奏予告で出ていた

ヴォーン・ウィリアムズの「チューバ協奏曲」。

 2007年4月23日
 指揮:金聖響
 チューバ独奏:池田幸広

 メンデルスゾーン/序曲「フィンガルの洞窟」
 ヴォーン・ウィリアムズ/チューバ協奏曲
 マーラー/交響曲第1番「巨人」

もうこんなに前のことか。。

この時のは、 

  N響 チューバ協奏曲(2007.4.23)

めずらしい曲だが、池田さんが吹くのでぜひ聞いて見たかった。
そのうちテレビで放送するかと思っていたがとうとうやらなかった。

と思ったら、

2013.7.21 21:00- Eテレ(NHK教育テレビ)でやった!

この時のは、

2013.5.11 NHKホール 指揮:尾高忠明

というものだった。

うん。なかなかよいです。
池田さんもN響に入ってだいぶ経ち、しっかり存在感を出している。

これもしばらく前だが、2011年7月に、読響シンフォニックライブ
という深夜番組でやったのも見た。

その時のソロは、次田心平氏だった。

チューバをやっている人はこういうのを聞いたら刺激になると思います。生で聞ければなおいいでしょうね。

本当にうまいチューバの音を生で聞くと、神々しささえ感じます。

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吹奏楽の旅2013 7/31

日テレ 7/31「笑ってコラえて!」の名物企画
「吹奏楽の旅2013」。
7/10の3時間SPでもやった、今日はその続き。

大阪の某高校。部員185名。自前の音楽ホール。
吹奏楽コンクール全国大会の常連。

こういうところは例によって合奏の時は先生が王様のイスのような高~いイスに座って指導する。

コンクールのメンバー55名を選ぶためにオーディションをする。

オーディションの課題曲は、トランペットはハイドンのコンチェルト。
プロのオーケストラのオーディションでも使う曲と言っていた。

でも、この曲は難しすぎるんじゃない?
大体この曲は通常はE♭管(吹奏楽で最も一般的に使うB♭管より4度高い)で吹くものなのに、それをB♭管で吹くとは。。。
無理がある。

高い音が出るとか出ないとかいう次元で吹く曲ではない。
みんな吹けるなら意味があるが、吹けてないし。

モーツァルトなんかもそうだが、この辺の曲は、難しくても難しそうに聞こえないよう、いとも簡単そう~に吹くものだが、とてもそういう次元ではない。

でも、吹けない生徒が悪いんでは決してない。
生徒のレベルに合ってないのだ。

息の吹き込みが足りないんでしょうね。
口で吹いちゃってるから、高音域には限界が来る。
まだまだですな~。
そういうことをちゃんと教えてくれる人はいるのだろうか。

今日のホルンの課題曲もやたら難しそうな練習曲だ。
プロを目指す人が吹く曲、とのこと。
これも皆あまりまともに吹けているとは言い難い。

優劣の差をわかりやすくするためにあえてこういう曲を選んでいるのだろうか。

8割吹ける人と7割吹ける人ではどちらが、、、と。

それで満足に吹けないで合格しても、あんまりうれしくないように思うがなあ、、

ただ譜面通りに吹ければいいのか。音を外さないで、音がかすれないで、リズムもずれないで、、、ならいいのか。譜面通りに吹ける「駒」であればいいのか。本当に重要なのはその先だと思うのだが。。

3年生でもコンクールに出られずに終わる人もいる。こういうバンドに憧れて入って、コンクールに出たいから、どんなに厳しくても、そのためなら、、と、置かれた環境を「そういうもの」と盲目的に受け入れてしまうのは少し危険な気がする。

こういうバンドに所属して、目先のことを考えれば無理もないが、
目先のことで一喜一憂することに囚われないでほしい。

モーリス・アンドレでも、ドクシュツェルでも、
ナカリャコフでもいいけど、そういうのをよ~く聞いて、
テクニックだけでなく、音の鳴り方や息のスピード感、
音楽性などをよ~く勉強しているだろうか?
楽器や音楽にはもっと広く深遠な世界があることを知るべきだ。

何か釈然としない。。。

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昭和のSL映像館 NHK

「昭和のSL映像館Ⅱ 九州・四国・西日本編」
 NHK総合 2013年3月28日(木) 午前2:45~午前3:45

昭和50年頃、SLが廃止された頃、自分は小学校低学年で、当時現役SLを見たことも乗ったこともなかったので、これまでSLにはそれほど関心はなかったのだが、2011年にNHKで放送した

  「復活 山田洋次SLを撮る」
  「HV特集 SL復活 C571よ永遠に」(2006年)

の2番組をたまたま見た。

SL復元修理のドキュメントなのだが、SLをすべて分解して修理・復元していく様子が詳しく映されていて、非常に興味深かった。

その後、掲題の「昭和のSL映像館」という番組を見つけた。これはNHKが持っている過去のSL映像の貴重なアーカイブで、現役当時のSLが日本各地を疾走する様子が延々と続く。

現役SLをリアルタイムで見たことがなく、SLというと何か前近代的な印象を持っていたが、石炭を燃やして水を沸かして動くという構造物が自由自在に走る様子は新鮮であった。そして、まるで生きているかのような息遣いを感じた。

放送は深夜、不定期で、つなぎ的なプログラムの位置付けのようだ(フィラー番組と呼ぶらしい)。間をおいて、同じものを何回もやるので、見損なっても根気よく待つと見られる。

他にも昭和のSL映像館Ⅰ として、北海道編、新日本紀行編、など何パターンかある。

鉄道ファンならずとも、当時の風景を見ることができて、その頃を知る人にとっては面白いと思う。

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鉄道伝説 BSフジ

「鉄道伝説」(BSフジ)という番組が1月から始まっている。

時間は毎週土曜 23:30~24:00。

このことに触れたいと思っていたが、もう3ヶ月も経ってしまっている。

初回からの放送内容は以下。

 第 1 回 1月12日(土)ビジネス特急こだま
 第 2 回 1月19日(土)キハ181
 第 3 回 1月26日(土)D51
 第 4 回 2月 2日(土)碓氷峠
 第 5 回 2月 9日(土)小田急SE車
 第 6 回 2月16日(土)80系湘南電車
 第 7 回 2月23日(土)東海道新幹線と十河信二
 第 8 回 3月 2日(土)大井川鐵道
 第 9 回 3月 9日(土)783系 ハイパーサルーン
 第10回 3月16日(土)梅小路蒸気機関車館
 第11回 3月23日(土)名鉄パノラマカー
 第12回 3月30日(土)近畿日本鉄道・・・(予定)

鉄道紀行番組は他にもあるが、これは鉄道そのものに主眼を置いた内容だ。
けっこうマニアックな内容で、興味のある人には面白いと思うが、よく企画が通ったものだ、とも思う。。

初回から6回目くらいまでは、自分のリアルタイムでは知らなかったあたりのことが取り上げられていて、大変興味深かった。特急こだまやキハ81系などは写真でしか見たことがなかったが、動いている映像を初めて見た。試作車などの映像もあり、大変貴重な資料と思う。碓氷峠のあたりも然り。

7回の東海道新幹線は、30分でやるには内容が多すぎて紹介しきれず、もったいない感じですね。

前半の流れで言うと、旧国鉄のいわゆる「名車」を中心に取り上げるのかと思っていたが、そうでもなさそう。あと、取り上げてほしいのは、ブルートレインや583系の成り立ちなどが面白そうで、見てみたい。

どのくらいまで続くのかと思っていたが、番組表で見ると、3月30日の第12回には<終>マークが付いていた。

1クールで終わりということ?
もともとの予定?打ち切り?

続編希望!

※今日(3/26現在)見たら<終>マークは消えていた。。

※3/30の第12回放送最後に、
「4月からは日曜24:30からに変更」と出ていた。

4月7日(日)のを見たら、
第1回の「ビジネス特急こだま」だった。
次は第2回の「キハ181」のようだ。
しかもF1中継で放送は4/28まで休み。

結局、まるまる再放送のようだ。
最初に見逃した人にはうれしいかもしれないが、

まったく同じのを放送しておいて
時間変更としか言っていないのがいやらしい。

続々と続きがあるのかと期待していたのに。。

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生パユ聴いて来ました

またまた久しぶりです。

ここ1年くらいで、遅ればせながら、生・神田寛明、生・飯森範親、生・パユなど初体験することができました。

ゆっくり詳しく書きたい!!

神田さんはテレビでは分からない、その美しい音色に感銘を受けました。

パユ様は、さすがベルリン・フィル首席!だったけど、舞台に出てきてまず目が行ってしまった場所、それは・・・腹だ・・・

顔はちょっとハリウッド俳優みたいでカッコこいいのに、ご他聞にもれず中年に向かいつつあるその姿に、「腹が出てる・・・いかんな・・・」と気になってしまった。

ちょうど直前にアジアカップサッカーを集中的に見ていて、選手達の鍛え抜かれ、引き締まった体を見慣れていたこともあるかもしれない。

音楽家はスポーツ選手とは違いますが・・・

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いつみても波乱万丈 植木等追悼特集!

<速報>

日テレ「いつみても波乱万丈」本日9:55~は植木等追悼特集です。

ドキュメントと、過去の出演映像という内容です。

少年時代の仏門修行の話に始まり、芸能人になる経緯、真面目であるが故に悩んだ無責任男像との葛藤等が取り上げられています。

映画「会社物語」や、90年の紅白出場(瞬間視聴率56.6%)、アルバム「スーダラ伝説」などの話題が出ています。

※追記

ビデオ録画したのを後で見ました。平成10年3月29日放送の出演映像でした。過去の様々なエピソードを抜群の話術で面白おかしく話す植木さんでした。

中でも少年時代の仏門修行時代の話が印象に残りました。

徹底した反戦主義者の父は、「戦争は集団殺人だから、なるべく相手も殺さないようにして、絶対に生きて帰りなさい」などと出征兵士にはばからずに言うものだから、すぐに特高に目をつけられ、監獄行きになってしまう。

まだ小学生だった植木少年は毎朝6時半に起き、自転車で往復1時間かけて、監獄の父へ差し入れの弁当を届ける。そして学校が終わると父に代わって檀家周りをするが、半人前なので行く先々でお布施を値切られる。夜はお経の稽古で、毎晩寝るのは12時過ぎ、という生活を続けたそうです。

やがて、これはきちんと僧侶の修行をしなければ、と故郷の三重から東京の寺に11歳の時に修行に出たそうです。夜間中学に通いながら、修行は5年間にも及んだそうです。中学卒業後は、仏教系の東洋大学に進学し、そこで終戦を迎える、ということでした。

相当な苦労をしたであろうに、こういうことを泣き言がましくなく、さらっと笑い話にしてしまうあたり、達観した人だな、人生の達人だな、と感心してしまうのです。

私のお気に入りCDです。

スーダラ伝説 (1990年発売)

Sudara001  

 

 

 

1. スーダラ伝説
スーダラ節~無責任一代男~ドント節~学生節~ショボクレ人生~五万節~ゴマスリ行進曲~だまって俺について来い~いろいろ節~ホンダラ行進曲~こでが男の生きる道~遺憾に存じます~ウンジャラゲ~ハイそれまでョ~スーダラ節

2. 笑えピエロ
3. 花と小父さん
4. チビ
5. 銀座イエスタデイ
6. 地球温暖化行進曲
7. 二十一世紀音頭
8. スーダラ節(平成ミックス・ヴァージョン)
9. 同(昭和モノミックス・ヴァージョン)

表題曲「スーダラ伝説」は、代表曲のメドレーで、編曲は宮川泰。

フィナーレは第九のメロディーまで飛び出す始末でとても楽しい。

「笑えピエロ」「花と小父さん」は浜口庫之助の作詞・作曲。

泣けます。

「チビ」は中村メイコ作詞・神津善行作曲です。途中の語りが秀逸。

これも泣けます。

「銀座イエスタデイ」伊藤アキラ作詞・宮川泰作曲。「渋い」の一言。

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手作り仏像

私ではありませんが、父親(69歳)作の手作り仏像です。

最近完成した新作です。

これは阿弥陀如来坐像(あみだにょらいざぞう)。

全体の高さは約30cmくらい。

ちょっと写真が上手く撮れませんでした。。。

20070407amida03  

 

 

  20070407amida02

 

 

 

 

 

数年前から趣味で始めたものです。カルチャースクールで入門講座があり、しばらく通って基本的な事を習ってきました。

習うと言っても、立体なので設計図などは無く、木の塊に輪郭を簡単に描くくらいで、あとはお手本となる仏像の写真や絵などを見て彫っていきます。

しかも彫刻刀のような刃物ですべて彫り、顔とかのつるっと仕上げる部分でもヤスリとかカンナとかは一切使わないものだそうなのが驚きです。光背の最初のくり抜きに糸鋸を使うくらいみたいです。

最初は練習で頭だけ、というように部分的に作っていきます。そういうのも含めると結構な数になります。

20070407amida01

 

 

 

 

 

本体と光背と台座は別々ですが、それぞれは一つの木材から彫ります。

気の遠くなるような、根気のいる作業です。ちょっとでも手元が狂って「あぁっ」なんてなったらおしまいです。

私もちょっと興味があるのですが、ずぼらな自分にはとてもできなさそう。頭が下がります。(父・A型、私・A●型)

昔から信心深く、四国に住んでいた時も、八十八ヶ所霊場巡りに一緒に連れて行かれたものです。家族の中で唯一全ヶ所制覇したのは父親だけです。

 

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